研究会

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行政経営改革研究会

 地方分権により、自治体職員の研究活動が市民の共同財産になることが期待されて
いる。そこでは、自治体職員が市民活動に対応しうる姿勢や能力を持ち得ているか、
が問われている。市民は政治主体であり、首長や議会は制度主体、行政機構は、市民
の代行機構(言い換えると首長・議会の補助機構)です。この代行機構が、市民意識
を基礎とする行政経営の改革に取り組まなければ、市民自治の確立はない。そのため
市民と共に改革を実践する自主研究グループです。

<幹事会>
 木村公昭(北広島市)  武井久幸(当別町)
 舘田博道(当別町)    内村俊二(喜茂別町) 
 高橋裕明(白老町)    嶋田浩彦(南幌町)

 <参加申込先>
 南幌町役場  嶋田浩彦 
 連絡先 E-mail  
hshimada@gray.plala.or.jp  (自宅)SimadaHirohiko@town.nanporo.hokkaido.jp  (勤務)

 

北海道自治のかたち」を考える研究会

(研究目的)
 本研究会は、これからの道内の自治体がどうあるべきか、北海道が国全体の中でどう在ったらいいのかを市町村合併という国、道、市町村の具体的取り組みを通して「北海道の自治のかたち」考えようというものです。研究会設立 2002.11/30

世話役:渡辺克生 砂川市市役所建設水道部
e-mail tennis@highway.ne.jp